VVIX指数の取り引き時間でCFD業者(証券会社)を比較

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VIX指数の取り引き時間でCFD業者(証券会社)を比較

VIX指数の取り引き時間

私たちが投資のリスクヘッジに利用できるVIX指数は、VIXボラティリティ指数3か月(以下、VIX指数)です。

詳しくはこちらです→リスクヘッジに利用できるVIX指数

このVIX指数は、シカゴオプション取引所に上場しています。
シカゴオプション取引所の取り引き時間は、
標準時間:午後5時~午前6:15
 夏時間:午後4時~午前5:15
ですが、CFDで取り扱いのある商品は、世界中の投資家が売買しています。
そのため、ほぼ24時間取り引きすることが可能です。

CFDでも、商品によって取り引き時間が異なったり、CFD業者のメンテナンス中は取り引きできませんので、VIX指数の詳しい取り引き時間を見てみましょう。


VIX指数の取り引き時間でCFD業者(証券会社)を比較

現在、以下のCFD業者でVIX指数の取り扱いが可能です。

そこで、GMOクリック証券CFDとIG証券CFDの取り引き時間を比較しました。

VIX指数取り扱いCFD業者(証券会社)性能比較表
 CFD業者  GMOクリック証券CFD  IG証券CFD
VIX指数の取引時間 月~金
標準時間:8:00~翌6:15
 夏時間:7:00~翌5:15
月~金
標準時間:6:30~翌6:15
 夏時間:5:30~翌5:15

標準時間・夏時間:アメリカでは、毎年3月の第2日曜日から11月の第1日曜日までを夏時間(サマータイム)、それ以外を標準時間(冬時間)と定義しています。

標準時間、夏時間で多少取引時間が違いますが、1日のうち取り引きできない時間はGMOクリック証券CFDの1時間45分に対して、IG証券CFDは15分です。


VIX指数の取り引き時間ではIG証券CFDが有利

IG証券CFDがVIX指数を取引できない時間は1日あたり15分と、かなり少なく、ほぼ24時間取り引き可能です。

取り引き時間でCFD業者を選ぶのであれば、IG証券CFDをオススメ致します。

IG証券CFD

IG証券CFD・VIX指数の取り引きは、メンテナンスの15分以外、ほぼ24時間可能
・取引可能銘柄数は1万種類以上で、世界中の商品に投資可能です
・世界中の株式銘柄を1株単位で取り引き可能
・通貨取引(FX)では、約90種類の通貨ペア
・預けた証拠金は分別管理かつ全額信託保全で安心



※口座維持料金:ポジション未保有かつ6ヶ月以上取引が無い場合、取引口座内の証拠金残高を上限として月額540円(税込)の口座管理手数料が発生

詳細はIG証券CFDの公式サイトでチェックしてください。


VIX指数取り扱いCFD業者を比較
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